1 校歌 式典全般 世の中に光を与える存在になろうという建学の精神が歌われています。
2 新しき日 主に入学式 中高部1号館校舎の落成式にあわせて、人見楠郎先生の作詞、佐原正先生の作曲によってできた曲。
「新しい昭和の門をくぐる若人たちよ、きょうこそ人生の扉を押し開く日。きょうこそわが学び舎の鐘が高らかになりわたる日。」と歌集にも記されています。
3 朋友班のうた 日常生活 入学から卒業までの日々を充実させるために、中高部1年生から最上級生までの姉と妹の交わりを大きく成長させよう。と歌われています。
4 那古の思い出 望秀海浜学寮 1年生と4年生の時に、先生方と寝食をともにした那古の海辺での生活を振り返ることができます。