ボストン留学

昭和ボストン概観昭和ボストン航空写真
昭和ボストンは、アメリカ・マサチューセッツ州にあるキャンパスです。
1988年に開校して以来、昭和学園の小学校から大学までの児童、生徒、学生らを受け入れています。

昭和ボストン 学長挨拶

学長写真
Every student knows that Shōwa Joshi Daigaku established an American campus to improve students’ English skills and develop their cross-cultural awareness. But Showa Boston also exists to foster students’ personal growth. The German philosopher Goethe wrote that “people who know nothing about foreign languages know nothing about their own.” In other words, in addition to broadening your global perspective, studying the English language and American culture will help you to learn about yourself. Our teachers will encourage you to take increasing responsibility for your own intellectual and personal development, and you will gain new confidence as you master a different language and culture. We look forward to hosting you.
Frank Schwartz, Ph.D.
President, Showa Boston Institute

英語コミュニケーション学科のボストン留学カリキュラム

ボストン留学プログラム
<University>
 
【必修】
2セメスタープログラム
<Four Seasons Program>
(FSP)
【原則希望制】
昭和ボストン校+認定留学プログラム
<Boston Long-term
International Program>(BLIP)
【希望者選抜制】
時期 2年次後期のみ 2年次前期と2年次後期 2年次後期を含む2学期あるいは3学期
期間 1セメスター 2セメスター 2〜3セメスター
内容 集中的な語学プログラムに加え、ボストンならではの教養科目を英語で学び、東京校教養科目カリキュラムとの連携を図る。さらに秋から冬にかけて多くの伝統的なアメリカの行事を体験する。 ボランティア活動を通してアメリカ社会を体験する「春の15週間プログラム(※1)」(前期)と英コミ必修の「ボストン留学プログラム(University)」に参加する。 1年次から、認定留学に必要な資格取得のための指導を受ける。2年次前期以降、ボストン校で1セメスターまたは2セメスター学習したのち、海外協定校の交換プログラムなどへの認定留学を目指す。
対象 2年次後期必修 必修の5ヶ月だけでは物足りない、じっくり英語力を伸ばしたいという人。 海外大学やテンプル大学ジャパンキャンパスに留学したい人。卒業後、大学院に進学したり、英語で仕事をしたい人。
備考 ボストン校でのプログラム終了後に延長してボストンに滞在することが可能となっている。
  • ボストン校に滞在して参加する日本語教育実習プログラム
  • ホームスティや語学学校に参加できる延長プログラム(Intersession Program)
夏休み期間は、「Boston Summer Session(※2)」(8月中旬~9月中旬)、現地の語学学校のプログラム(4週間)、または海外ボランティアに参加しなければならない。 Universityと同様、ボストン校でのプログラム終了後、延長プログラムに参加も可能となっている。 認定留学には英語の参加基準があります。入学後から週末の授業や集中講座に参加し、英語力を段階的に高める必要があります。

2020年度 ボストンカリキュラムと実施プログラム

ボストンカリキュラム表
ボストン留学ページ

昭和ボストン公式ホームページ



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